ウエディングドレス 選びはHappiness!WEDDING
ドレス選びのポイント
「ウェディングドレスを選ぶ時が一番楽しい!」という方も少なくないはず。
やっぱり、ウェディングドレスは女性にとって「憧れ」なんですね。
ドレスはシルエットやデコルテ、スリーブなどのデザインで印象が大きく変わります。
体型はもちろんのこと、会場の広さや雰囲気も考慮して。
細身に見せたいあまり、自分の実際の細部より小さめのドレスを選ぶ方もいますが、
小さなサイズを選んでしまうと、挙式や披露宴の途中で気分が悪くなってしまうことも。
サイズはあなたにジャストフィットのものを選んでください。
ドレスの試着に行くときは、着脱しやすい洋服で出かけましょう。
ロングヘアの方は、髪をアップにしていくか、まとめられるグッズを用意して。
ドレス美人になるためのポイントは、全部で8つ。
ポイント1 : 会場を決めたらすぐに探す
せっかく着たいと思ったドレスがあっても、先約があれば着ることができません。
ドレスは早い者勝ち!
6ヶ月前からドレス選びができると理想的ですが。
遅くとも3ヶ月前には目星をつけておきましょう。
ポイント2 : いろいろなドレスを着てみる
着たいと思っていたドレスが似合わなかったり。
似合わないと思っていたドレスが意外と似合ったり。
よくあることです。
残念ながら「着たいドレス」と「似合うドレス」って必ずしも一致しないんですよね.....。
いろいろなドレスを着てみて、あなたにピッタリのドレスを探してください。
ポイント3 : 試着したらいろいろな角度から写真を撮る
鏡で確認できる範囲は限られています。
また、舞い上がってしまい細かなチェックが出来ていないことも。
正面、後ろ、横、斜め.....といろいろな角度から写真を撮りましょう。
写真を残しておくことで、ご家族やお友達と一緒に冷静な判断ができます。
ご家族やお友達の意見は参考になりますよ。
また、ヘアメイクやブーケ、会場装花を決めるときの資料にもなります。
ただし、お店によっては撮影禁止の場合があります。
事前に確認しておきましょう。
ポイント4 : 試着したら可能な範囲で動き回ってみる
結婚式当日は座ったり、立ったり、歩いたり.....と、いろいろな動きをします。
お辞儀をしたら下着が見えてしまった、というのはよく聞く失敗談。
試着の際、可能な範囲で動いてみて。
お気に入りの一着でも動きにくいようであれば要検討です。
ポイント5 : 会場の広さを考慮する
会場の広さ、通路とイスの間隔によって、ベストなドレスのラインが変わります。
大きなチャペルや披露宴会場の場合、
ある程度ボリュームがないと寂しく見えてしまいます。
反対にレストランウェディングなどの小さな会場の場合、
ドレスにボリュームがあると歩きにくいことも。
ゲストと接する機会が多いなら、間近でドレスを見られても大丈夫なように慎重に素材を選んで。
ポイント6 : 新郎の衣裳を忘れない
「自分の衣裳選びに熱中しすぎて、新郎の衣裳を選ぶのを忘れていた。」
なんて冗談のような話しが、まれに現実に起こります。
新郎の衣裳は、ドレスが決定してから、
それに対するバランスを考慮して選ぶのがベスト。
一緒に並んでいる時間が長いからこそ、ふたりの衣裳のバランスは重要です。
新婦のお色直しにあわせて、新郎もベストやタイ、チーフなどをチェンジするとステキです。
ポイント7 : お色直しの回数を考える
いくらキレイな花嫁になれても、キレイな姿を一瞬しか見てもらえなかったら
少し寂しくありませんか?
お色直しばかりで、新郎新婦がほとんどいない披露宴に出席するのもちょっと.....。
お色直しに要する時間の目安は次のとおり。
ドレス → ドレス ・・・ 約20分
和 装 → ドレス ・・・ 約25分
ドレス → 和 装 ・・・ 約30分
披露宴会場と着付室が離れている場合は、もっと時間がかかってしまいます。
披露宴は通常2時間30分〜3時間。
限られた時間の中では、お色直しに要する時間はとても貴重。
お色直しの回数は、演出との兼ね合いを考慮して。
何度もお色直しをする場合は、ゲストが飽きない演出の工夫を。
ウェディングドレス1着でお色直しはしない、という場合はヘアチェンジをしてみては?
挙式後、披露宴が始まる前にヘアチェンジをすれば、中座をしなくてすみます。
ことのき、ブーケをチェンジするとさらに印象が変わります。
1着で変化を楽しめる2WAYドレスを選んでもステキ。
ポイント8 : ブライダルインナーを用意する
メリハリのあるドレスラインを作るためには「ブライダルインナー」が必要不可欠。
ブライダルインナーは、ドレスを美しく着こなすための下着なので、
普段の下着よりも補正効果が高いのが特徴。
もともとドレスには不似合いな平面的な日本人の体型を
「ウエストは細く、バストと腰は高く」のS字ラインボディに補正してくれます。
「細く見せたい!」という人はもちろん。
「痩せていてボリューム感がない」という方にも効果絶大です。
ボディースーツ、ロングブラ、ビスチェ、ウェストニッパー、ロングガードルなど。
いろいろなタイプがありますが、最もポピュラーなのは「スリーインワン」。
「どこを重点的に補正したいか」
「ドレスと下着の素材の相性はどうか」
なども考えながら、自分の身体にあったものを選びましょう。
小さなサイズを選んでしまうと、挙式や披露宴の途中で気分が悪くなったり、
貧血をおこしてしまう可能性があるので要注意です。
- Q. ブライダルインナーって必要?
- Q. どんな種類があるの?
- Q. いつ購入すればいいの?
- Q. ドレスによって選ぶインナーは違うの?
- Q. ブライダルインナーって苦しくない?
- Q. 小胸をカバーする方法ってある?
- Q. ガードルやフレアパンツ、ペチコートって必要?
- Q. 結婚式後も使用できる?
愛らしく可憐なレース使いで幸せいっぱいな「LACY」と、
ドレス下のボディをすっきり整える凛とシンプルな「SIMPLE」の
ふたつのコレクションがあるので、ドレスに合わせてインナーを選んで。
![]() ¥27,300 |
![]() ¥15,750 |
![]() ¥12,600 |
![]() ¥11,550 |
![]() ¥5,250 |
全部揃えても15,000円以下♪という激安価格は魅力です。
ビスチェやウエストニッパーなど、ドレスのタイプ別に
あなたにぴったりのブライダルインナーを見つけてください。
![]() スリーインワン ¥8,400〜 |
![]() ビスチェ ¥6,195〜 |
![]() ウエストニッパー ¥4,095 |
![]() ロングガードル ¥3,465 |
![]() ペチコート ¥2,100 |
日本人の体型を研究し開発したてく・まりんぼのブライダルインナー。
しっかり体型をととのえながらも苦しくないつけ心地は
挙式だけではなく普段使いにもおすすめです。
|
ロングビスチュエ ¥15,540 |
セミロングブラ ¥12,390 |
ウエストニッパー ¥8,925 |
マタニティセミロングブラ ¥12,915 |
マタニティサポートパンツ ¥11,550 |
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最後の仕上げ
















