披露宴の冒頭に「ウェルカムスピーチ」でご挨拶を
ウェルカムスピーチとは、披露宴の冒頭に行う、新郎新婦からゲストの皆さんへのご挨拶のこと。 披露宴会場に入場し、高砂に着いて一番最初に行うのが一般的です。 お忙しい中お集まりいただいたゲストの方へのお礼 …続きを読む
フラワーシャワー
挙式終了後、ゲストが新郎新婦に花びらをシャワーのように蒔いて祝福するセレモニー「フラワーシャワー」。 花の香りでふたりを清め、幸せを妬む悪魔から守る意味があります。 会場によってはフラワーシャワーを禁 …続きを読む
ライスシャワー
挙式終了後、ゲストが新郎新婦にお米を蒔いて祝福するセレモニー「ライスシャワー」。 ライスシャワーには、神の恵をうけ、実りある暮らしができますように、 また、子宝に恵まれ子孫が繁栄するようにという願いが …続きを読む
幸せのジンクス「サムシング・フォーのセレモニー」
花嫁がウェディングの日に身につけると幸せになれるというイギリスのジンクス「サムシング・フォー」。 このサムシング・フォーを人前式の演出にアレンジしてみました。 例えば、以下のようにサムシング・フォーを …続きを読む
おふたりと一緒に成長する記念樹「アニバーサルツリーのセレモニー」
人前式は出席されるゲスト全員が結婚の承認をするお式。 「ふたりの結婚を承認します」という意味を込めて 結婚証明書に署名してもらう代わりに、植樹をしていただく演出です。 まず、おふたりで小さな観葉植物の …続きを読む
ふたりの愛と家族の絆をキャンドルに灯す「ユニティキャンドルのセレモニー」
欧米のキリスト教式挙式で広く一般的に行われているセレモニー。 ユニティキャンドル・セレモニーとは、両家の火を新郎新婦に分け与え、 その火を二人が受け継いでいくというものです。 (ユニティとは「統一」「 …続きを読む
日本古来の伝統をアレンジした「水あわせの儀」
新郎新婦の互いの実家の水を汲んできて、ひとつの杯に注ぎ合わせた水を飲む儀式「水あわせの儀」。 別々の水(環境)で育った新郎新婦が縁あって夫婦となり、 ふたりで新しい家庭、水(環境)を作っていく、という …続きを読む
プロポーズを再現!?「ブーケブートニアのセレモニー」
その昔、プロポーズに行く男性が野に咲く花を摘んで花束を作り、 想い込めて花嫁となる女性にささげ求婚しました。 女性は花束を受取り、愛を受け入れた証として 花束の中の1輪を男性の胸元(ボタンホール)に飾 …続きを読む
お母様による最後のお支度「ベールダウンのセレモニー」
花嫁姿をより神秘的に、そして荘厳に演出するベール。 キリスト教式の場合、新婦は最初、顔の前にベールをおろした状態で入場し、 結婚の誓いをした後で新郎がそのベールを上げます。 これは、神の前で永遠の愛を …続きを読む
外国映画のような結婚式「ウエディングパーティー(ブライズメイド&アッシャー)」
アメリカやヨーロッパなど欧米の結婚式には欠かせない存在「ウエディングパーティー(ブライズメイド&アッシャー)」。 新郎新婦に付き添い、セレモニーやパーティを盛り上げる仲間達のことで、 女性をブライズメ …続きを読む
キリスト教式はもちろん人前式にもオススメ「ページボーイ」
海外のキリスト教式挙式で多く見られる定番の演出「ページボーイ」。 ページボーイとは、挙式で使用する聖書を祭壇まで運ぶ役割の男の子のこと。 (バイブルボーイともいう。) フラワーガールやリングボーイなど …続きを読む






